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ハイパフォーマンスモデルQCPU,ベーシックモデルQCPU,QCPU-A(Aモード) 生産中止のお知らせ

その他

生産中止のお知らせです。

このたび,長い間ご愛顧いただいておりますMELSEC-Qシリーズのユニットのうち,一部機種の生産を下記のとおり中止させていただきますので,ご了承の程宜しくお願いいたします。

◆ハイパフォーマンスモデルQCPU Q02CPU,Q02HCPU,Q06HCPU,Q12HCPU,Q25HCPU
◆ベーシックモデルQCPU Q00JCPU,Q00CPU,Q01CPU
◆QCPU-A(Aモード) Q02CPU-A,Q02HCPU-A,Q06HCPU-A
◆QA1S基本ベースユニット QA1S33B,QA1S35B,QA1S38B

◆詳細は、カタログをダウンロードしてご覧ください。

このカタログについて

ドキュメント名 ハイパフォーマンスモデルQCPU,ベーシックモデルQCPU,QCPU-A(Aモード) 生産中止のお知らせ
ドキュメント種別 その他
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取り扱い企業 三菱電機株式会社 (この企業の取り扱いカタログ一覧)

このカタログの内容

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テクニカルニュース [ 1 / 7 ] [発行番号] FA-D-0223 [表  題] ハイパフォーマンスモデルQCPU,ベーシックモデルQCPU,QCPU-A(Aモード) 生産中止のお知らせ [発  行] 2016年12月 [適用機種] Q02CPU,Q02HCPU,Q06HCPU,Q12HCPU,Q25HCPU,Q00JCPU, Q00CPU,Q01CPU,Q02CPU-A,Q02HCPU-A,Q06HCPU-A,QA1S33B, QA1S35B,QA1S38B 三菱電機汎用シーケンサMELSEC-Qシリーズに格別のご愛顧を賜り厚くお礼申し上げます。 このたび,長い間ご愛顧いただいておりますMELSEC-Qシリーズのユニットのうち,一部機種の生産を下記のとおり中止さ せていただきますので,ご了承の程宜しくお願いいたします。 1 生産中止機種一覧 品名 形名 ハイパフォーマンスモデルQCPU Q02CPU,Q02HCPU,Q06HCPU,Q12HCPU,Q25HCPU ベーシックモデルQCPU Q00JCPU,Q00CPU,Q01CPU QCPU-A(Aモード) Q02CPU-A,Q02HCPU-A,Q06HCPU-A QA1S基本ベースユニット QA1S33B,QA1S35B,QA1S38B また,上記のハイパフォーマンスモデルQCPU,ベーシックモデルQCPUとマルチCPUシステムが構成可能なSSCNET, SSCNET対応モーションコントローラについても同時に生産中止させていただきます。 SSCNET,SSCNET対応モーションコントローラの生産中止の詳細は,下記をご参照ください。 SSCNET,SSCNET対応モーションコントローラQシリーズ,MELSEC-Qシリーズ位置決めユニット生産中止のお知らせ (セールスとサービスNo.16-21) 2 生産中止時期 受注生産移行: 2017年6月30日 受注締め切り: 2018年8月31日 生産中止日: 2018年9月30日 3 生産中止理由 使用部品の一部が入手困難な状況であり,製品の継続生産に支障をきたすことが予想されるため。 4 修理対応 修理対応期間: 2025年9月30日(生産中止後,7年間)三菱電機株式会社 名古屋製作所    〒461-8670 名古屋市東区矢田南 5-1-14
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テクニカルニュース [ 2 / 7 ] [発行番号] FA-D-02235 置換え機種一覧 生産中止機種から別の機種へは,下記のように置換えをお願いいたします。 生産中止機種 置換え機種 品名 形名 品名 形名 ハイパフォーマンスモデルQCPU Q02CPU ユニバーサルモデル高速タイプQCPU Q03UDVCPU Q02HCPU Q06HCPU Q06UDVCPU Q12HCPU Q13UDVCPU Q25HCPU Q26UDVCPU ベーシックモデルQCPU Q00JCPU ユニバーサルモデルQCPU Q00UJCPU Q00CPU Q00UCPU Q01CPU Q01UCPU QCPU-A(Aモード) Q02CPU-A ユニバーサルモデル高速タイプQCPU Q03UDVCPU Q02HCPU-A Q06HCPU-A Q06UDVCPU QA1S基本ベースユニット QA1S33B MELSEC-Qシリーズの基本ベースユニット Q33B QA1S35B Q35B QA1S38B Q38B
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テクニカルニュース [ 3 / 7 ] [発行番号] FA-D-02236 生産中止機種の置換え推奨機種 生産中止機種を置き換える場合は,ご使用の機種に応じて下記をご確認ください。 3ページ ハイパフォーマンスモデルQCPUの場合 4ページ ベーシックモデルQCPUの場合 5ページ QCPU-A(Aモード)の場合 6ページ QA1S基本ベースユニットの場合 置換え時には,同時に置換えが必要な機器,プログラムの変更,および一部の機能にて制約が生じる場合があります。詳細 は,下記をご参照ください。 6ページ 置換え時の参照ドキュメント 6.1 ハイパフォーマンスモデルQCPUの場合 ハイパフォーマンスモデルQCPUを置き換える場合は,下記のユニバーサルモデル高速タイプQCPU(QnUDVCPU)置換え機種 の導入をご検討ください。 ハイパフォーマンス QnUDVCPU置換え機種 モデルQCPU形名 形名 性能仕様 Q02CPU Q03UDVCPU • プログラム容量: 28Kステップ30Kステップ • 標準RAM容量: 64Kバイト192Kバイト • 標準ROM容量: 112Kバイト1025.5Kバイト • 通信インタフェース: RS-232USB(コネクタタイプminiB)/Ethernet • メモリカード: SRAM/Flash/ATAカードSDメモリカード/拡張SRAMカセット*2 Q02HCPU Q03UDVCPU • プログラム容量: 28Kステップ30Kステップ • 標準RAM容量: 128Kバイト192Kバイト • 標準ROM容量: 112Kバイト1025.5Kバイト • 通信インタフェース: USB(コネクタタイプB)/RS-232USB(コネクタタイプminiB)*1/Ethernet • メモリカード: SRAM/Flash/ATAカードSDメモリカード/拡張SRAMカセット*2 Q06HCPU Q06UDVCPU • プログラム容量: 60Kステップ60Kステップ • 標準RAM容量: 128Kバイト768Kバイト • 標準ROM容量: 240Kバイト1025.5Kバイト • 通信インタフェース: USB(コネクタタイプB)/RS-232USB(コネクタタイプminiB)*1/Ethernet • メモリカード: SRAM/Flash/ATAカードSDメモリカード/拡張SRAMカセット*2 Q12HCPU Q13UDVCPU • プログラム容量: 124Kステップ130Kステップ • 標準RAM容量: 256Kバイト1024Kバイト • 標準ROM容量: 496Kバイト2051Kバイト • 通信インタフェース: USB(コネクタタイプB)/RS-232USB(コネクタタイプminiB)*1/Ethernet • メモリカード: SRAM/Flash/ATAカードSDメモリカード/拡張SRAMカセット*2 Q25HCPU Q26UDVCPU • プログラム容量: 252Kステップ260Kステップ • 標準RAM容量: 256Kバイト1280Kバイト • 標準ROM容量: 1008Kバイト4102Kバイト • 通信インタフェース: USB(コネクタタイプB)/RS-232USB(コネクタタイプminiB)*1/Ethernet • メモリカード: SRAM/Flash/ATAカードSDメモリカード/拡張SRAMカセット*2 *1 コネクタタイプが異なるため,ケーブルの置換えまたは変換アダプタが必要になります。ケーブル,変換アダプタについては,下記 をご参照ください。 周辺機器用ケーブル・変換器の紹介品,接続可能品一覧(FA-D-0036) *2 ハイパフォーマンスモデルQCPU使用時,ファイルレジスタファイルをSRAM/Flashカードに格納している場合は,QnUDVCPUに置換 えの際,拡張SRAMカセットが必要になります。(ファイルレジスタの点数が,標準RAMの容量で足りる場合は不要です。) QnUDVCPUは,ハイパフォーマンスモデルQCPUとの高い互換性を有しています。なお,既設のRS-232およ びメモリカードを使用する場合は,RS-232およびメモリカードを使用可能なユニバーサルモデル QCPU(QnUD(H)CPU)もラインアップしています。
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テクニカルニュース [ 4 / 7 ] [発行番号] FA-D-02236.2 ベーシックモデルQCPUの場合 ベーシックモデルQCPUを置き換える場合は,下記のユニバーサルモデルQCPU置換え機種の導入をご検討ください。 ベーシックモデル ユニバーサルモデルQCPU置換え機種 QCPU形名 形名 性能仕様 Q00JCPU Q00UJCPU • プログラム容量: 8Kステップ10Kステップ • 標準RAM容量: なし • 標準ROM容量: 58Kバイト256Kバイト • 通信インタフェース: RS-232USB(コネクタタイプminiB)*1/RS-232 • メモリカード: なし Q00CPU Q00UCPU • プログラム容量: 8Kステップ10Kステップ • 標準RAM容量: 128Kバイト128Kバイト • 標準ROM容量: 94Kバイト512Kバイト • 通信インタフェース: RS-232USB(コネクタタイプminiB)*1/RS-232 • メモリカード: なし Q01CPU Q01UCPU • プログラム容量: 14Kステップ15Kステップ • 標準RAM容量: 128Kバイト128Kバイト • 標準ROM容量: 94Kバイト512Kバイト • 通信インタフェース: RS-232USB(コネクタタイプminiB)*1/RS-232 • メモリカード: なし *1 ケーブルについては,下記をご参照ください。 周辺機器用ケーブル・変換器の紹介品,接続可能品一覧(FA-D-0036)
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テクニカルニュース [ 5 / 7 ] [発行番号] FA-D-02236.3 QCPU-A(Aモード)の場合 QCPU-A(Aモード)を置き換える場合は,下記のユニバーサルモデル高速タイプQCPU(QnUDVCPU)置換え機種の導入をご検 討ください。 QCPU-A(Aモード) QnUDVCPU置換え機種 形名 性能仕様 Q02CPU-A Q03UDVCPU • プログラム容量: 28Kステップ30Kステップ • ファイルレジスタ点数: 8K点96K点(拡張SRAMカセット使用時: 最大4192K点) • 通信インタフェース: RS-232USB(コネクタタイプminiB)*1/Ethernet • メモリカード: SRAMカードSDメモリカード/拡張SRAMカセット*2 Q02HCPU-A Q03UDVCPU • プログラム容量: 28Kステップ30Kステップ • ファイルレジスタ点数: 8K点96K点(拡張SRAMカセット使用時: 最大4192K点) • 通信インタフェース: RS-232USB(コネクタタイプminiB)*1/Ethernet • メモリカード: SRAMカードSDメモリカード/拡張SRAMカセット*2 Q06HCPU-A Q06UDVCPU • プログラム容量: 30K2ステップ60Kステップ • ファイルレジスタ点数: 8K点384K点(拡張SRAMカセット使用時: 最大4480K点) • 通信インタフェース: RS-232USB(コネクタタイプminiB)*1/Ethernet • メモリカード: SRAMカードSDメモリカード/拡張SRAMカセット*2 *1 ケーブルについては,下記をご参照ください。 周辺機器用ケーブル・変換器の紹介品,接続可能品一覧(FA-D-0036) *2 QCPU-A(Aモード)使用時,拡張ファイルレジスタをSRAMカードに格納している場合は,QnUDVCPUに置換えの際,拡張SRAMカセッ トが必要になります。(拡張ファイルレジスタの点数が,標準RAMの容量で足りる場合は不要です。) QCPU-A(Aモード)置換え時に必要な作業 QCPU-A(Aモード)を置き換える場合は,下記の作業も必要となります。 No. 項目 備考 1 QA1S基本ベースユニットをMELSEC-Qシリーズの基本ベースユ  ニットへ置き換える。(6ページ QA1S基本ベースユニットの 場合) 2 電源ユニット,入出力ユニット,特殊機能ユニットをMELSEC-Q QA1S5B,QA1S6B,QA1S6ADP,QA6B,QA6ADPを使用すれば, シリーズのユニットへ置き換える。 QnUDVCPUへの置換え後もMELSEC-AnSシリーズやMELSEC-Aシリーズの電源ユ ニット,入出力ユニット,特殊機能ユニットを引き続き使用できます。 ただし,アクセスできるデバイス範囲や使用できないユニットなどの制約があり ます。詳細は,下記をご参照ください。 QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編) 3 プログラム変換において,Q02CPU-A,Q02HCPU-A,Q06HCPU- PCタイプ変更後の作業は,A2USHCPU-S1からQ03UDVCPU,A3UCPUから Aは,A/QnAQ変換サポートツールに対応していないため,初 Q06UDVCPUへの置換えと同一となります。詳細は,下記をご参照ください。 めにプロジェクトデータのPCタイプを下記に変更する。 MELSEC-AnS/QnAS(小形)シリーズからQシリーズへの置換えの手引き(基本編) • Q02CPU-A,Q02HCPU-AA2USHCPU-S1 MELSEC-A/QnA(大形)シリーズからQシリーズへの置換えの手引き(基本編) • Q06HCPU-AA3UCPU
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テクニカルニュース [ 6 / 7 ] [発行番号] FA-D-02236.4 QA1S基本ベースユニットの場合 QCPU-A(Aモード)を置き換える場合は,QA1S基本ベースユニットの置換えも必要な作業となります。 QA1S基本ベースユニットを置き換える場合は,下記のMELSEC-Qシリーズの基本ベースユニット置換え機種の導入をご検討 ください。 QA1S基本ベースユニット形名 MELSEC-Qシリーズの基本ベースユニット置換え機種の形名 QA1S33B Q33B QA1S35B Q35B QA1S38B Q38B 置換え前後で,基本ベースユニットの外形や取付け穴寸法が異なるため,新たに制御盤の設計や取付け穴の 加工をする必要があります。置換え機種の外形寸法は,下記をご参照ください。 QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編) また,既設の取付け穴を利用するには,AnSサイズ版Qラージベースユニットやリニューアルツール(ベース アダプタ)を活用する方法があります。詳細は,下記をご参照ください。(A1S3BをQA1S3Bに読み替え て,内容をご確認ください。) MELSEC-AnS/QnAS(小形)シリーズからQシリーズへの置換えの手引き(基本編) 7 置換え時の参照ドキュメント 置換え時には,下記をご参照ください。 • ハイパフォーマンスモデルQCPUの場合 ドキュメント名称 ドキュメント番号 ハイパフォーマンスモデルQCPUからユニバーサルモデルQCPUへの置換え方法(導入編) FA-D-0209 ハイパフォーマンスモデルQCPUからユニバーサルモデルQCPUへの置換え方法(詳細編) FA-D-0001 QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編) SH-080472 • ベーシックモデルQCPUの場合 ドキュメント名称 ドキュメント番号 ベーシックモデルQCPUからユニバーサルモデルQCPUへの置換え方法 FA-D-0054 QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編) SH-080472 • QCPU-A(Aモード)の場合 ドキュメント名称 ドキュメント番号 QCPU-A(Aモード)ユーザーズマニュアル(詳細編) SH-080066 MELSEC-AnS/QnAS(小形)シリーズからQシリーズへの置換えの手引き(基本編) L08209 MELSEC-A/QnA(大形)シリーズからQシリーズへの置換えの手引き(基本編) L08042 QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編) SH-080472
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テクニカルニュース [ 7 / 7 ] [発行番号] FA-D-0223〒100-8310 東京都千代田区丸の内2-7-3 (東京ビル) お問い合わせは下記へどうぞ 本社 〒100-8310 東京都千代田区丸の内2-7-3 (東京ビル) (03) 3218-6760 北海道支社 〒060-8693 札幌市中央区北二条西4-1 (北海道ビル) (011) 212-3794 東北支社 〒980-0013 仙台市青葉区花京院1-1-20 (花京院スクエア) (022) 216-4546 関越支社 〒330-6034 さいたま市中央区新都心11-2 (明治安田生命さいたま新都心ビル) (048) 600-5835 新潟支店 〒950-8504 新潟市中央区東大通2-4-10 (日本生命ビル) (025) 241-7227 神奈川支社 〒220-8118 横浜市西区みなとみらい2-2-1 (横浜ランドマークタワー) (045) 224-2624 北陸支社 〒920-0031 金沢市広岡3-1-1 (金沢パークビル) (076) 233-5502 中部支社 〒450-6423 名古屋市中村区名駅3-28-12 (大名古屋ビルヂング) (052) 565-3314 豊田支店 〒471-0034 豊田市小坂本町1-5-10 (矢作豊田ビル) (0565) 34-4112 静岡支店 〒422-8067 静岡市駿河区南町14-25 (エスパティオビル) (054) 202-5630 関西支社 〒530-8206 大阪市北区大深町4-20 (グランフロント大阪タワーA) (06) 6486-4122 中国支社 〒730-8657 広島市中区中町7-32 (ニッセイ広島ビル) (082) 248-5348 四国支社 〒760-8654 高松市寿町1-1-8 (日本生命高松駅前ビル) (087) 825-0055 九州支社 〒810-8686 福岡市中央区天神2-12-1 (天神ビル) (092) 721-2247 三菱電機FA機器電話,FAX技術相談 ●電話技術相談窓口 受付時間※1 月曜~金曜 9:00~19:00、土曜・日曜・祝日 9:00~17:00 対象機種 電話番号 対象機種 電話番号 MELSEC iQ-R/Q/L/QnA/Aシーケンサ一般 052-711-5111 MELSERVOシリーズ MELSEC iQ-F/FX/Fシーケンサ全般 052-725-2271※2 位置決めユニット ネットワークユニット/シリアルコミュニケーションユニット 052-712-2578 (MELSEC iQ-R/Q/L/Aシリーズ) アナログユニット/温調ユニット/温度入力ユニット/ 052-712-2579 シンプルモーションユニット 高速カウンタユニット (MELSEC iQ-R/iQ-F/Q/Lシリーズ) MELSOFT シーケンサ サーボ/位置決めユニット/ プログラミングツール MELSOFT GXシリーズ 052-711-0037 シンプルモーションユニット/ モーションCPU モーションコントローラ/ (MELSEC iQ-R/Q/Aシリーズ)MELSOFT MELSOFT センシングユニット/ センシングユニット 052-712-6607統合エンジニアリング環境 iQ Works (Navigator) (MR-MTシリーズ) MELSOFT 組込み型サーボシステム 通信支援ソフトウェアツール MELSOFT MXシリーズ コントローラ シンプルモーションボード シ 052-712-2370 C言語コントローラMELSECパソコンボード Q80BDシリーズなど インタフェースユニット ケ C言語コントローラ/MESインタフェースユニット/ (Q173SCCF)/ポジションボード ン 高速データロガーユニット MELSOFT MTシリーズ/ サ iQ Sensor Solution MRシリーズ/EMシリーズ プロセスCPU センサレスサーボ FR-E700EX/MM-GKR 052-722-2182 (MELSEC iQ-R/Qシリーズ) インバータ FREQROLシリーズ 052-722-2182 MELSEC計装/iQ-R/Q二重化 二重化CPU 052-712-2830※2 三相モータ 三相モータ225フレーム以下 0536-25-0900※3※4 (MELSEC iQ-R/Qシリーズ) ロボット MELFAシリーズ 052-721-0100 MELSOFT PXシリーズ 電磁クラッチ・ブレーキ/テンションコントローラ 052-712-5430※3※5 安全シーケンサ データ収集アナライザ MELQIC IU1/IU2シリーズ 052-712-5440※3※5 MELSEC Safety (MELSEC iQ-R/QSシリーズ) ※2 MS-Tシリーズ/MS-Nシリーズ 安全コントローラ 052-712-3079 低圧開閉器 US-Nシリーズ 052-719-4170 (MELSEC-WSシリーズ) ノーヒューズ遮断器/ 電力計測ユニット/ ※2※3 漏電遮断器/ 絶縁監視ユニット QE8□シリーズ 052-719-4557 低圧遮断器 MDUブレーカ/ 052-719-4559 GOT-F900/DUシリーズ 052-725-2271※2 気中遮断器 (ACB) など 表示器 GOT2000/1000/ 電力量計/計器用変成器/A900シリーズなど 052-712-2417 電力管理用計器 指示電気計器/管理用計器/ 052-719-4556 MELSOFT GTシリーズ タイムスイッチ EcoServer/E-Energy/ 省エネ支援機器 検針システム/ 052-719-4557※2※3エネルギー計測ユニット/  B/NETなど 小容量UPS (5kVA以下) FW-Sシリーズ/FW-Vシリーズ/ 052-799-9489※3※6FW-Aシリーズ/FW-Fシリーズ お問い合わせの際には、今一度電話番号をお確かめの上、お掛け間違いのないようお願い致します。 ※1:春季・夏季・年末年始の休日を除く ※2:金曜は17:00まで ※3:土曜・日曜・祝日を除く ※4:月曜~木曜の9:00~17:00と金曜の9:00~16:30  ※5:受付時間9:00~17:00 ※6:月曜~金曜の9:00~17:00 ●FAX技術相談窓口 受付時間 月曜~金曜 9:00~16:00 (祝日・当社休日を除く) 対象機種 FAX番号 対象機種 FAX番号 電力計測ユニット/絶縁監視ユニット (QE8□シリーズ) 084-926-8340 低圧遮断器 084-926-8280 三相モータ225フレーム以下 0536-25-1258※7 電力管理用計器/省エネ支援機器/小容量UPS (5kVA以下) 084-926-8340 低圧開閉器 0574-61-1955 三菱電機FAサイトの「仕様・機能に関するお問い合わせ」もご利用ください。 ※7:月曜~木曜の9:00~17:00と金曜の9:00~16:30 (祝日・当社休日を除く) 安全に関するご注意 本テクニカルニュースに記載された製品を正しくお使いいただくためご使用の前に必ず「マニュアル」をよくお読みください。 ー