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光学機械設計向け SOLIDWORKS アドイン LensMechanix

製品カタログ

シミュレーションと解析を目的とした LensMechanix

【エキサイティングな新機能】
SOLIDWORKS 用に構築されたLensMechanix ソフトウェアの導入。 エンジニア向けに作成。

機械系エンジニアによる光学機械製品設計のパッケージ化、テスト、検証を可能にする
強力なソフトウェアです。これにより当て推量による作業や
試作品の作り直しによる追加コストが削減され、市場導入期間が大幅に短縮されます。

このカタログについて

ドキュメント名 光学機械設計向け SOLIDWORKS アドイン LensMechanix
ドキュメント種別 製品カタログ
ファイルサイズ 3.5Mb
登録カテゴリ
取り扱い企業 Zemax Japan 株式会社 (この企業の取り扱いカタログ一覧)

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Page 1:光学メカ設計の簡素化A SOLIDWORKS Certified Gold PartnerLensMechanix でメカシステムをどのように検証できますか?光学性能サマリー(OPS)テーブルを使ってシステムの検証を行います。OpticStudio の結果基準値を参照し、スポットサイズ、ビームクリッピング、画像劣化の検証が行えます。さらにイメージビューアによりシステム視野全体の検証ができます。最後に LensMechanix ではOpticStudio の .zarファイル形式に出力することができ、光学技術者にデータを渡すことでOpticStudio でファイルを読み込みさらなる検証を行うこともできます。LensMechanix はシーケンシャルファイルとノンシーケンシャルファイルの両方を扱いますか?はい。 LensMechanix はノンシーケンシャルモードで扱えます。 読み込み処理中にシーケンシャルファイルを自動的にノンシーケンシャルに変換します。まだ光束を扱う必要がありますか?LensMechanix では光束を扱う必要はありません。 実際の光学メカ設計では、SOLIDWORKS でリアルタイムの光線追跡を実行できます。 これは光束を使って推測で設計するよりもはるかに優れています。LensMechanix のトレーニングは利用可能ですか?現在は米国本社のみで開催しておりますが、国内では2017年度に開催予定です。 Zemax のウェブサイトでは使用方法のビデオ、ホワイトペーパー、チュートリアルなど提供しています。 今後のトレーニングコースについてはZemax.jp/training を参照ください。 5ライセンス以上をご契約いただくと無料でウェブセミナーをご利用いただけます。2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanixよくある質問見積工数LensMechanixがない場合LensMechanixを使用した場合市場投入までの短縮時間光学技術者 117 68 49 時間メカ技術者 186 84 102 時間試作 240 120 120 時間合計* 543 272 271 時間*この例は、ヘリアー 37mm の設計に基づいています。 工数の見積もりは実験データに基づいています。オリジナルの設計には、光路の侵害および迷光エラーが含まれます。市場投入までの時間を短縮。LensMechanix で生産性を向上ワークフローの比較2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanix2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanix3.設計の修正LensMechanix のツールは簡単なものから複雑なシステムまで設計の変化に応じてリアルタイムにフィードバックできるので、メカ技術者は最適な解が素早く見つけられます。 SOLIDWORKS の強力で使い慣れた環境下では、メカ設計変更の影響を視覚化し、画質や迷光に与える影響を定量化できます。4.ソリューションの確認LensMechanix を使用することで、現在のデザインの性能を元の光学設計と比較してメカ部品の影響を分離することができます。 光学性能表を使用すると、設計が光学的要件を満たす完全なものだと素早く確認できます。 LensMechanix は、報告と検証のために光学技術者に送る光学メカ設計の完全なOpticStudio のファイルも作成します。誤りを素早く見つけて修正する2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanixLensMechanix を使用し、光線追跡の後にSOLIDWORKS に読み込んだ25mmガウス系STEPファイルの削除「LensMechanix があれば簡単です。実際のレンズデータがあるので、光学設計者は表を作成する必要はなく、メカ設計者は部品ファイルを作成する必要がありません。」—LumenFlow Corp. の副社長兼メカ設計者、Harold Brunt 氏2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanix蛍光レーザーDNA顕微鏡 飽和吸収分光システム新しい製品の設計Zemax Virtual Prototyping Suite光学メカ製品の開発にソリューション指向型アプローチを。 SOLIDWORKS 認定ゴールドパートナーである Zemax は、SOLIDWORKS の強力なアドインである LensMechanix を開発し、SOLIDWORKS と OpticStudio の間における情報交換を簡素化することで、製品開発のワークフローの無駄をなくして合理化し、市場投入までの時間を早め、さらにコストを削減します。2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanixコンセプト 光学設計 メカ設計 ビルド概要

Page 2:「LensMechanix を使うと説明する時間が短縮できるので設計に集中できます。当社のメカ設計者は光学メカ製品の設計が得意です。」Global Surgical Corporation の光学設計者、Robert Mentzer 氏詳しくは Japan@Zemax.com にお問い合わせください。Zemax Virtual Prototyping Suite光学メカ製品の開発にソリューション指向型アプローチを。 SOLIDWORKS 認定ゴールドパートナーである Zemax は、SOLIDWORKS の強力なアドインである LensMechanix を開発し、SOLIDWORKS と OpticStudio の間における情報交換を簡素化することで、製品開発のワークフローの無駄をなくして合理化し、市場投入までの時間を早め、さらにコストを削減します。2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanixコンセプト 光学設計 メカ設計 ビルド概要LensMechanix でメカシステムをどのように検証できますか?光学性能サマリー(OPS)テーブルを使ってシステムの検証を行います。OpticStudio の結果基準値を参照し、スポットサイズ、ビームクリッピング、画像劣化の検証が行えます。さらにイメージビューアによりシステム視野全体の検証ができます。最後に LensMechanix ではOpticStudio の .zarファイル形式に出力することができ、光学技術者にデータを渡すことでOpticStudio でファイルを読み込みさらなる検証を行うこともできます。LensMechanix はシーケンシャルファイルとノンシーケンシャルファイルの両方を扱いますか?はい。 LensMechanix はノンシーケンシャルモードで扱えます。 読み込み処理中にシーケンシャルファイルを自動的にノンシーケンシャルに変換します。まだ光束を扱う必要がありますか?LensMechanix では光束を扱う必要はありません。 実際の光学メカ設計では、SOLIDWORKS でリアルタイムの光線追跡を実行できます。 これは光束を使って推測で設計するよりもはるかに優れています。LensMechanix のトレーニングは利用可能ですか?現在は米国本社のみで開催しておりますが、国内では2017年度に開催予定です。 Zemax のウェブサイトでは使用方法のビデオ、ホワイトペーパー、チュートリアルなど提供しています。 今後のトレーニングコースについてはZemax.jp/training を参照ください。 5ライセンス以上をご契約いただくと無料でウェブセミナーをご利用いただけます。2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanixよくある質問見積工数LensMechanixがない場合LensMechanixを使用した場合市場投入までの短縮時間光学技術者 117 68 49 時間メカ技術者 186 84 102 時間試作 240 120 120 時間合計* 543 272 271 時間*この例は、ヘリアー 37mm の設計に基づいています。 工数の見積もりは実験データに基づいています。オリジナルの設計には、光路の侵害および迷光エラーが含まれます。市場投入までの時間を短縮。LensMechanix で生産性を向上ワークフローの比較2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanix2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanix3.設計の修正LensMechanix のツールは簡単なものから複雑なシステムまで設計の変化に応じてリアルタイムにフィードバックできるので、メカ技術者は最適な解が素早く見つけられます。 SOLIDWORKS の強力で使い慣れた環境下では、メカ設計変更の影響を視覚化し、画質や迷光に与える影響を定量化できます。4.ソリューションの確認LensMechanix を使用することで、現在のデザインの性能を元の光学設計と比較してメカ部品の影響を分離することができます。 光学性能表を使用すると、設計が光学的要件を満たす完全なものだと素早く確認できます。 LensMechanix は、報告と検証のために光学技術者に送る光学メカ設計の完全なOpticStudio のファイルも作成します。誤りを素早く見つけて修正する2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanixLensMechanix を使用し、光線追跡の後にSOLIDWORKS に読み込んだ25mmガウス系STEPファイルの削除「LensMechanix があれば簡単です。実際のレンズデータがあるので、光学設計者は表を作成する必要はなく、メカ設計者は部品ファイルを作成する必要がありません。」—LumenFlow Corp. の副社長兼メカ設計者、Harold Brunt 氏2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanix蛍光レーザーDNA顕微鏡 飽和吸収分光システム新しい製品の設計

Page 3:LensMechanix でメカシステムをどのように検証できますか?光学性能サマリー(OPS)テーブルを使ってシステムの検証を行います。OpticStudio の結果基準値を参照し、スポットサイズ、ビームクリッピング、画像劣化の検証が行えます。さらにイメージビューアによりシステム視野全体の検証ができます。最後に LensMechanix ではOpticStudio の .zarファイル形式に出力することができ、光学技術者にデータを渡すことでOpticStudio でファイルを読み込みさらなる検証を行うこともできます。LensMechanix はシーケンシャルファイルとノンシーケンシャルファイルの両方を扱いますか?はい。 LensMechanix はノンシーケンシャルモードで扱えます。 読み込み処理中にシーケンシャルファイルを自動的にノンシーケンシャルに変換します。まだ光束を扱う必要がありますか?LensMechanix では光束を扱う必要はありません。 実際の光学メカ設計では、SOLIDWORKS でリアルタイムの光線追跡を実行できます。 これは光束を使って推測で設計するよりもはるかに優れています。LensMechanix のトレーニングは利用可能ですか?現在は米国本社のみで開催しておりますが、国内では2017年度に開催予定です。 Zemax のウェブサイトでは使用方法のビデオ、ホワイトペーパー、チュートリアルなど提供しています。 今後のトレーニングコースについてはZemax.jp/training を参照ください。 5ライセンス以上をご契約いただくと無料でウェブセミナーをご利用いただけます。2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanixよくある質問見積工数LensMechanixがない場合LensMechanixを使用した場合市場投入までの短縮時間光学技術者 117 68 49 時間メカ技術者 186 84 102 時間試作 240 120 120 時間合計* 543 272 271 時間*この例は、ヘリアー 37mm の設計に基づいています。 工数の見積もりは実験データに基づいています。オリジナルの設計には、光路の侵害および迷光エラーが含まれます。市場投入までの時間を短縮。LensMechanix で生産性を向上ワークフローの比較2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanix2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanix3.設計の修正LensMechanix のツールは簡単なものから複雑なシステムまで設計の変化に応じてリアルタイムにフィードバックできるので、メカ技術者は最適な解が素早く見つけられます。 SOLIDWORKS の強力で使い慣れた環境下では、メカ設計変更の影響を視覚化し、画質や迷光に与える影響を定量化できます。4.ソリューションの確認LensMechanix を使用することで、現在のデザインの性能を元の光学設計と比較してメカ部品の影響を分離することができます。 光学性能表を使用すると、設計が光学的要件を満たす完全なものだと素早く確認できます。 LensMechanix は、報告と検証のために光学技術者に送る光学メカ設計の完全なOpticStudio のファイルも作成します。誤りを素早く見つけて修正する2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanixLensMechanix を使用し、光線追跡の後にSOLIDWORKS に読み込んだ25mmガウス系STEPファイルの削除「LensMechanix があれば簡単です。実際のレンズデータがあるので、光学設計者は表を作成する必要はなく、メカ設計者は部品ファイルを作成する必要がありません。」—LumenFlow Corp. の副社長兼メカ設計者、Harold Brunt 氏2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanix蛍光レーザーDNA顕微鏡 飽和吸収分光システム新しい製品の設計LensMechanix を使った開発製品の例• 無人航空機の撮像系• AR(拡張現実)システム• 自動車センサー• ビームコリメーター• 反射屈折望遠鏡• 内視鏡• ヘッドアップディスプレイ• 干渉計• レーザーシステム• 顕微鏡• 赤外線センサー、紫外線センサー• プロジェクター• 反射望遠鏡• 屈折望遠鏡• ライフルスコープ• 衛星に搭載された撮像系• スキャナー• 分光器• ズームレンズ新しい製品の設計詳しくは Japan@Zemax.com にお問い合わせください。26mm 撮像系 レーザーポインター「LensMechanix があれば簡単です。実際のレンズデータがあるので、光学設計者は表を作成する必要はなく、メカ設計者は部品ファイルを作成する必要がありません。」—LumenFlow Corp. の副社長兼メカ設計者、Harold Brunt 氏2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanix蛍光レーザーDNA顕微鏡 飽和吸収分光システム新しい製品の設計

Page 4:LensMechanix でメカシステムをどのように検証できますか?光学性能サマリー(OPS)テーブルを使ってシステムの検証を行います。OpticStudio の結果基準値を参照し、スポットサイズ、ビームクリッピング、画像劣化の検証が行えます。さらにイメージビューアによりシステム視野全体の検証ができます。最後に LensMechanix ではOpticStudio の .zarファイル形式に出力することができ、光学技術者にデータを渡すことでOpticStudio でファイルを読み込みさらなる検証を行うこともできます。LensMechanix はシーケンシャルファイルとノンシーケンシャルファイルの両方を扱いますか?はい。 LensMechanix はノンシーケンシャルモードで扱えます。 読み込み処理中にシーケンシャルファイルを自動的にノンシーケンシャルに変換します。まだ光束を扱う必要がありますか?LensMechanix では光束を扱う必要はありません。 実際の光学メカ設計では、SOLIDWORKS でリアルタイムの光線追跡を実行できます。 これは光束を使って推測で設計するよりもはるかに優れています。LensMechanix のトレーニングは利用可能ですか?現在は米国本社のみで開催しておりますが、国内では2017年度に開催予定です。 Zemax のウェブサイトでは使用方法のビデオ、ホワイトペーパー、チュートリアルなど提供しています。 今後のトレーニングコースについてはZemax.jp/training を参照ください。 5ライセンス以上をご契約いただくと無料でウェブセミナーをご利用いただけます。2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanixよくある質問見積工数LensMechanixがない場合LensMechanixを使用した場合市場投入までの短縮時間光学技術者 117 68 49 時間メカ技術者 186 84 102 時間試作 240 120 120 時間合計* 543 272 271 時間*この例は、ヘリアー 37mm の設計に基づいています。 工数の見積もりは実験データに基づいています。オリジナルの設計には、光路の侵害および迷光エラーが含まれます。市場投入までの時間を短縮。LensMechanix で生産性を向上ワークフローの比較2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanix2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanix3.設計の修正LensMechanix のツールは簡単なものから複雑なシステムまで設計の変化に応じてリアルタイムにフィードバックできるので、メカ技術者は最適な解が素早く見つけられます。 SOLIDWORKS の強力で使い慣れた環境下では、メカ設計変更の影響を視覚化し、画質や迷光に与える影響を定量化できます。4.ソリューションの確認LensMechanix を使用することで、現在のデザインの性能を元の光学設計と比較してメカ部品の影響を分離することができます。 光学性能表を使用すると、設計が光学的要件を満たす完全なものだと素早く確認できます。 LensMechanix は、報告と検証のために光学技術者に送る光学メカ設計の完全なOpticStudio のファイルも作成します。誤りを素早く見つけて修正する2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanixLensMechanix を使用し、光線追跡の後にSOLIDWORKS に読み込んだ25mmガウス系STEPファイルの削除「LensMechanix があれば簡単です。実際のレンズデータがあるので、光学設計者は表を作成する必要はなく、メカ設計者は部品ファイルを作成する必要がありません。」—LumenFlow Corp. の副社長兼メカ設計者、Harold Brunt 氏2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanix蛍光レーザーDNA顕微鏡 飽和吸収分光システム新しい製品の設計STEPファイルの問題LensMechanix を使わずに SOLIDWORKS でSTEP ファイルを開いた場合• STEP、IGES、STLファイルを変換すると、寸法、薄膜、材料などの光学データが失われるので、光学設計の精度が低下します。• 光束は光学解析で使われる実際の光線の例として略図で読み込まれるので、メカ設計者は推測と経験で光学メカシステムを設計します。• メカ技術者は、光学設計者に設計図を送ったり、検証のために高価な試作品を作らなければなりません。詳しくは Japan@Zemax.com にお問い合わせください。STEPファイルの削除2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanix幾何光学の近似静的光線光束を含む STEP ファイルとして読み込まれた 25mm ガウス系

Page 5:LensMechanix でメカシステムをどのように検証できますか?光学性能サマリー(OPS)テーブルを使ってシステムの検証を行います。OpticStudio の結果基準値を参照し、スポットサイズ、ビームクリッピング、画像劣化の検証が行えます。さらにイメージビューアによりシステム視野全体の検証ができます。最後に LensMechanix ではOpticStudio の .zarファイル形式に出力することができ、光学技術者にデータを渡すことでOpticStudio でファイルを読み込みさらなる検証を行うこともできます。LensMechanix はシーケンシャルファイルとノンシーケンシャルファイルの両方を扱いますか?はい。 LensMechanix はノンシーケンシャルモードで扱えます。 読み込み処理中にシーケンシャルファイルを自動的にノンシーケンシャルに変換します。まだ光束を扱う必要がありますか?LensMechanix では光束を扱う必要はありません。 実際の光学メカ設計では、SOLIDWORKS でリアルタイムの光線追跡を実行できます。 これは光束を使って推測で設計するよりもはるかに優れています。LensMechanix のトレーニングは利用可能ですか?現在は米国本社のみで開催しておりますが、国内では2017年度に開催予定です。 Zemax のウェブサイトでは使用方法のビデオ、ホワイトペーパー、チュートリアルなど提供しています。 今後のトレーニングコースについてはZemax.jp/training を参照ください。 5ライセンス以上をご契約いただくと無料でウェブセミナーをご利用いただけます。2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanixよくある質問見積工数LensMechanixがない場合LensMechanixを使用した場合市場投入までの短縮時間光学技術者 117 68 49 時間メカ技術者 186 84 102 時間試作 240 120 120 時間合計* 543 272 271 時間*この例は、ヘリアー 37mm の設計に基づいています。 工数の見積もりは実験データに基づいています。オリジナルの設計には、光路の侵害および迷光エラーが含まれます。市場投入までの時間を短縮。LensMechanix で生産性を向上ワークフローの比較2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanix2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanix3.設計の修正LensMechanix のツールは簡単なものから複雑なシステムまで設計の変化に応じてリアルタイムにフィードバックできるので、メカ技術者は最適な解が素早く見つけられます。 SOLIDWORKS の強力で使い慣れた環境下では、メカ設計変更の影響を視覚化し、画質や迷光に与える影響を定量化できます。4.ソリューションの確認LensMechanix を使用することで、現在のデザインの性能を元の光学設計と比較してメカ部品の影響を分離することができます。 光学性能表を使用すると、設計が光学的要件を満たす完全なものだと素早く確認できます。 LensMechanix は、報告と検証のために光学技術者に送る光学メカ設計の完全なOpticStudio のファイルも作成します。誤りを素早く見つけて修正する2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanixLensMechanix を使用し、光線追跡の後にSOLIDWORKS に読み込んだ25mmガウス系STEPファイルの削除「LensMechanix があれば簡単です。実際のレンズデータがあるので、光学設計者は表を作成する必要はなく、メカ設計者は部品ファイルを作成する必要がありません。」—LumenFlow Corp. の副社長兼メカ設計者、Harold Brunt 氏2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanix蛍光レーザーDNA顕微鏡 飽和吸収分光システム新しい製品の設計詳しくは Japan@Zemax.com にお問い合わせください。STEP ファイルを不要とする設計LensMechanix を使って SOLIDWORKS で読み込まれる光学部品• LensMechanix は、材料、薄膜、寸法、その他すべての関連データを含む元来の SOLIDWORKS 部品として、すべてのレンズ、光源、受光器を読み込みます。 読み込んだ後で LensMechanix のライブラリから表面仕上げあるいはユーザ定義の表面仕上げを適用することができます。• メカ技術者は、光束から推測する代わりに完全な光学メカ設計を解析し、光線追跡を実行し、SOLIDWORKSで直接フィードバックすることができます。• メカ技術者は、一連の解析ツールを使用して素早くメカの誤りを見つけて修正することができるので、下流の問題に対処するための設計の反復と時間が省けます。2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanixLensMechanix を使用し、光線追跡の後にSOLIDWORKS に読み込んだ25mmガウス系STEPファイルの削除

Page 6:LensMechanix でメカシステムをどのように検証できますか?光学性能サマリー(OPS)テーブルを使ってシステムの検証を行います。OpticStudio の結果基準値を参照し、スポットサイズ、ビームクリッピング、画像劣化の検証が行えます。さらにイメージビューアによりシステム視野全体の検証ができます。最後に LensMechanix ではOpticStudio の .zarファイル形式に出力することができ、光学技術者にデータを渡すことでOpticStudio でファイルを読み込みさらなる検証を行うこともできます。LensMechanix はシーケンシャルファイルとノンシーケンシャルファイルの両方を扱いますか?はい。 LensMechanix はノンシーケンシャルモードで扱えます。 読み込み処理中にシーケンシャルファイルを自動的にノンシーケンシャルに変換します。まだ光束を扱う必要がありますか?LensMechanix では光束を扱う必要はありません。 実際の光学メカ設計では、SOLIDWORKS でリアルタイムの光線追跡を実行できます。 これは光束を使って推測で設計するよりもはるかに優れています。LensMechanix のトレーニングは利用可能ですか?現在は米国本社のみで開催しておりますが、国内では2017年度に開催予定です。 Zemax のウェブサイトでは使用方法のビデオ、ホワイトペーパー、チュートリアルなど提供しています。 今後のトレーニングコースについてはZemax.jp/training を参照ください。 5ライセンス以上をご契約いただくと無料でウェブセミナーをご利用いただけます。2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanixよくある質問見積工数LensMechanixがない場合LensMechanixを使用した場合市場投入までの短縮時間光学技術者 117 68 49 時間メカ技術者 186 84 102 時間試作 240 120 120 時間合計* 543 272 271 時間*この例は、ヘリアー 37mm の設計に基づいています。 工数の見積もりは実験データに基づいています。オリジナルの設計には、光路の侵害および迷光エラーが含まれます。市場投入までの時間を短縮。LensMechanix で生産性を向上ワークフローの比較2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanix2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanix3.設計の修正LensMechanix のツールは簡単なものから複雑なシステムまで設計の変化に応じてリアルタイムにフィードバックできるので、メカ技術者は最適な解が素早く見つけられます。 SOLIDWORKS の強力で使い慣れた環境下では、メカ設計変更の影響を視覚化し、画質や迷光に与える影響を定量化できます。4.ソリューションの確認LensMechanix を使用することで、現在のデザインの性能を元の光学設計と比較してメカ部品の影響を分離することができます。 光学性能表を使用すると、設計が光学的要件を満たす完全なものだと素早く確認できます。 LensMechanix は、報告と検証のために光学技術者に送る光学メカ設計の完全なOpticStudio のファイルも作成します。誤りを素早く見つけて修正する2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanixLensMechanix を使用し、光線追跡の後にSOLIDWORKS に読み込んだ25mmガウス系STEPファイルの削除「LensMechanix があれば簡単です。実際のレンズデータがあるので、光学設計者は表を作成する必要はなく、メカ設計者は部品ファイルを作成する必要がありません。」—LumenFlow Corp. の副社長兼メカ設計者、Harold Brunt 氏2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanix蛍光レーザーDNA顕微鏡 飽和吸収分光システム新しい製品の設計詳しくは Japan@Zemax.com にお問い合わせください。誤りを素早く見つけて修正する1.問題の発見光学メカ設計を分析して、設計プロセスの早い段階で誤りを見つけて修正します。 LensMechanix は光線追跡を用いて物体と光の相互作用をシミュレートします。 メカ部品と表面仕上げの相互作用も計算します。 「光学性能表」にはすぐに合否結果が表示されるので、設計上の問題を特定できます。2.原因の特定LensMechanix には、光線の制限や表面パワーの解析など問題の原因を特定するのに役立つツールが含まれています。 光学性能を低下させる特定のメカの特徴をあとで分離して、設計の反復と時間を削減することができます。2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanix3.設計の修正LensMechanix のツールは簡単なものから複雑なシステムまで設計の変化に応じてリアルタイムにフィードバックできるので、メカ技術者は最適な解が素早く見つけられます。 SOLIDWORKS の強力で使い慣れた環境下では、メカ設計変更の影響を視覚化し、画質や迷光に与える影響を定量化できます。4.ソリューションの確認LensMechanix を使用することで、現在のデザインの性能を元の光学設計と比較してメカ部品の影響を分離することができます。 光学性能表を使用すると、設計が光学的要件を満たす完全なものだと素早く確認できます。 LensMechanix は、報告と検証のために光学技術者に送る光学メカ設計の完全なOpticStudio のファイルも作成します。誤りを素早く見つけて修正する

Page 7:LensMechanix でメカシステムをどのように検証できますか?光学性能サマリー(OPS)テーブルを使ってシステムの検証を行います。OpticStudio の結果基準値を参照し、スポットサイズ、ビームクリッピング、画像劣化の検証が行えます。さらにイメージビューアによりシステム視野全体の検証ができます。最後に LensMechanix ではOpticStudio の .zarファイル形式に出力することができ、光学技術者にデータを渡すことでOpticStudio でファイルを読み込みさらなる検証を行うこともできます。LensMechanix はシーケンシャルファイルとノンシーケンシャルファイルの両方を扱いますか?はい。 LensMechanix はノンシーケンシャルモードで扱えます。 読み込み処理中にシーケンシャルファイルを自動的にノンシーケンシャルに変換します。まだ光束を扱う必要がありますか?LensMechanix では光束を扱う必要はありません。 実際の光学メカ設計では、SOLIDWORKS でリアルタイムの光線追跡を実行できます。 これは光束を使って推測で設計するよりもはるかに優れています。LensMechanix のトレーニングは利用可能ですか?現在は米国本社のみで開催しておりますが、国内では2017年度に開催予定です。 Zemax のウェブサイトでは使用方法のビデオ、ホワイトペーパー、チュートリアルなど提供しています。 今後のトレーニングコースについてはZemax.jp/training を参照ください。 5ライセンス以上をご契約いただくと無料でウェブセミナーをご利用いただけます。2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanixよくある質問見積工数LensMechanixがない場合LensMechanixを使用した場合市場投入までの短縮時間光学技術者 117 68 49 時間メカ技術者 186 84 102 時間試作 240 120 120 時間合計* 543 272 271 時間*この例は、ヘリアー 37mm の設計に基づいています。 工数の見積もりは実験データに基づいています。オリジナルの設計には、光路の侵害および迷光エラーが含まれます。市場投入までの時間を短縮。LensMechanix で生産性を向上ワークフローの比較2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanix2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanix3.設計の修正LensMechanix のツールは簡単なものから複雑なシステムまで設計の変化に応じてリアルタイムにフィードバックできるので、メカ技術者は最適な解が素早く見つけられます。 SOLIDWORKS の強力で使い慣れた環境下では、メカ設計変更の影響を視覚化し、画質や迷光に与える影響を定量化できます。4.ソリューションの確認LensMechanix を使用することで、現在のデザインの性能を元の光学設計と比較してメカ部品の影響を分離することができます。 光学性能表を使用すると、設計が光学的要件を満たす完全なものだと素早く確認できます。 LensMechanix は、報告と検証のために光学技術者に送る光学メカ設計の完全なOpticStudio のファイルも作成します。誤りを素早く見つけて修正する2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanixLensMechanix を使用し、光線追跡の後にSOLIDWORKS に読み込んだ25mmガウス系STEPファイルの削除「LensMechanix があれば簡単です。実際のレンズデータがあるので、光学設計者は表を作成する必要はなく、メカ設計者は部品ファイルを作成する必要がありません。」—LumenFlow Corp. の副社長兼メカ設計者、Harold Brunt 氏2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanix蛍光レーザーDNA顕微鏡 飽和吸収分光システム新しい製品の設計詳しくは Japan@Zemax.com にお問い合わせください。ワークフローの比較LensMechanix を OpticStudio と組み合わせて使うと、光学技術者と機械技術者のワークフローの無駄をなくして合理化できます。 LensMechanix は、設計エラーの特定と修正や、繰り返し作成する試作品など設計における反復に費やされるプロジェクトのコストを削減し市場投入までの時間を早めます。右の表は、LensMechanix を使用して1つのプロジェクトで実現できる略例を示しており、STEPファイルと光束の旧式プロセスを使った同じプロジェクトと比較しています。「LensMechanix が無い頃は推測で扱うことが多く、塗装やフォトエッチングした開口や多数の副次的な構成品を使って、迷光をかなり粗雑に扱っていました。LensMechanix があれば莫大な初期費用がかかりません。」—CSA Group のメカ設計者、Dave Rook 氏37mm ヘリアー系見積工数LensMechanixがない場合LensMechanixを使用した場合市場投入までの短縮時間光学技術者 117 68 49 時間メカ技術者 186 84 102 時間試作 240 120 120 時間合計* 543 272 271 時間*この例は、ヘリアー 37mm の設計に基づいています。 工数の見積もりは実験データに基づいています。オリジナルの設計には、光路の侵害および迷光エラーが含まれます。市場投入までの時間を短縮。LensMechanix で生産性を向上ワークフローの比較2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanix

Page 8:よくある質問LensMechanix の価格に含まれるものは何ですか?LensMechanix はサブスクリプション型ソフトウェアで、年間を通じて製品の機能改善、機能のアップデートおよびサポートが含まれます。LensMechanix でどれくらい効率が上がりますか?STEP ファイルまたは IGES ファイルから光学モデルをインポートしてビルドすると時間がかかり、誤りが起こりやすくなります。 複雑な光学設計だと機能的な SOLIDWORKS のアセンブリに変換するのに1週間もかかることがあります。それと対照的に、LensMechanix を使用して OpticStudioのファイルを読み込むには、たった数分しかかかりません。OpticStudio のファイルには、メカの実装の設計とシステム性能の分析に必要なすべての光学情報が読み込まれます。LensMechanix は SOLIDWORKS 上で光線追跡できますか?はい。 これは LensMechanix の主な利点の1つです。 光線追跡は光学部品と機械部品の両方に相互作用し、メカ技術者は完全な光学メカシステムを評価することができます。LensMechanix にはどのような分析ツールがありますか?LensMechanix には、基本的な光線追跡、複雑な光線追跡、任意の光線追跡、表面パワー解析、散乱、光線分割などがあります。LensMechanix が解決できる最も大きな設計問題は何ですか?LensMechanix は光学メカ構成品の光学性能への影響を視覚化するのに役立ちます。 これらの問題には、迷光、画像の異物、および光束の制限が含まれます。詳しくは Japan@Zemax.com にお問い合わせください。LensMechanix でメカシステムをどのように検証できますか?光学性能サマリー(OPS)テーブルを使ってシステムの検証を行います。OpticStudio の結果基準値を参照し、スポットサイズ、ビームクリッピング、画像劣化の検証が行えます。さらにイメージビューアによりシステム視野全体の検証ができます。最後に LensMechanix ではOpticStudio の .zarファイル形式に出力することができ、光学技術者にデータを渡すことでOpticStudio でファイルを読み込みさらなる検証を行うこともできます。LensMechanix はシーケンシャルファイルとノンシーケンシャルファイルの両方を扱いますか?はい。 LensMechanix はノンシーケンシャルモードで扱えます。 読み込み処理中にシーケンシャルファイルを自動的にノンシーケンシャルに変換します。まだ光束を扱う必要がありますか?LensMechanix では光束を扱う必要はありません。 実際の光学メカ設計では、SOLIDWORKS でリアルタイムの光線追跡を実行できます。 これは光束を使って推測で設計するよりもはるかに優れています。LensMechanix のトレーニングは利用可能ですか?現在は米国本社のみで開催しておりますが、国内では2017年度に開催予定です。 Zemax のウェブサイトでは使用方法のビデオ、ホワイトペーパー、チュートリアルなど提供しています。 今後のトレーニングコースについてはZemax.jp/training を参照ください。 5ライセンス以上をご契約いただくと無料でウェブセミナーをご利用いただけます。2 週間の無料体験版をダウンロードできます。 Zemax.jp/LensMechanixよくある質問

Page 9:2 週間の無料体験版をダウンロードできます。Zemax.jp/LensMechanix01.17アメリカ本社Zemax, LLC10230 NE Points DriveSuite 540Kirkland, WA 98033USA 1 (425) 305.2800Sales@Zemax.comヨーロッパZemax Europe, Ltd.8 Riverside Business ParkStoney Common RoadStansted, CM24 8PLUK 44 1279 810911EUSales@Zemax.com日本Zemax Japan 株式会社〒162-0845東京都新宿区市谷本村町2-5AD市ヶ谷ビル4階 81-3-4405-6085Japan@Zemax.com中国Zemax ChinaRoom 2905Tower 2 Jing An Kerry CenterNo. 1539, West Nanjing RoadShanghai, China 200040 86 21 6271.3200China@Zemax.com台湾Zemax Taiwan12F, No.252, Sec.1, Neihu Rd.Neihu Dist., Taipei City 11493Taiwan R.O.C. 886-2-7721-1828Taiwan@Zemax.comJapan@Zemax.com | Copyright © 2017. Zemax LLC. All rights reserved.仕様は予告なしに変更されることがあります。 LensMechanix と OpticStudio は、Zemax LLC の商標です。

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