1/8ページ

このカタログをダウンロードして
すべてを見る

ダウンロード(7.5Mb)

生産性50%向上への挑戦 かんたん解決カタログvol.19 工場設備の改善対策!!

製品カタログ

お困りの事はこれ一冊でOK!!

【掲載内容】
○政府の『ロボット新戦略の概要』
日本を世界最先端のロボット・ショーケース化
〜ロボットを日常の隅々にまで普及〜
○ものづくり分野の取組
○STAGE1.コンサルティング
○STAGE2.トライアル
○STAGE3.ロボットスクール

◆詳細はカタログをダウンロードし、ご確認ください。

このカタログについて

ドキュメント名 生産性50%向上への挑戦 かんたん解決カタログvol.19 工場設備の改善対策!!
ドキュメント種別 製品カタログ
ファイルサイズ 7.5Mb
登録カテゴリ
取り扱い企業 株式会社ジーネット (この企業の取り扱いカタログ一覧)

このカタログの内容

Page1

生産性50% 工場設備の改善対策!!(ロボットテクニカルセンター RTC編) 向上への挑戦 ※ お客様のご要望の項目にチェックをお願いします。 19 ロボットテクニカルセンター RTC編( Robot Technical Center) STAGE 1 コンサルティング STAGE 2 トライアル STAGE 3 ロボットスクール 阪急夙川 l ac ti on b東海道本線さくら夙川 西宮 r h o R 西宮市役所 2 e 西宮 t cn eT 西宮神社 阪神 <ロボットスクールお申込みは> e C 香櫨園 阪神 西宮本町郵便局 電鉄 高速3号神戸線 本線 ⇒ ロボットテクニカルセンター(RTC)サイトより http://www.roboteccenter.com/robot_school/entry/ 193 342 西宮市立郷土資料館 今津 サーティワン 津門中央公園 エディオン ヤマダ電機 ㈱ロボットテクニカルセンター 西宮地方合同庁舎 山陽マルナカ 生協コープこうべ 兵庫県西宮市朝凪町1-50 JFE西宮工場内 TEL:0798-38-9250 FAX:0798-38-1919 ※RTCへは公共交通機関をご利用下さい。 掲載内容に関するお問い合わせは… GC20160082○T T お困りの事はこれ一冊でOK! ※このカタログの内容は、予告なく変更することがあり、本誌と実際の商品色は印刷関係で多少異なることがありますので予めご了承願います。
Page2

政府の『ロボット新戦略』の概要 80Wモータ規制撤廃 日本を世界最先端のロボット・ショーケース化 ~ロボットを日常の隅々にまで普及~ 日本では産業用ロボット向けモータの80W規制が撤廃されました。これまで産業用ロボットに採用するモータが80W以上である場合、安全柵などで人と分離する必要があり適用が制限されていました。しかし、2013年12月より、リスクアセスメントに基づく適切な安全対策を 今後5年間をロボット革命集中実行期間と位置付け 講じることで、危険のおそれが無くなったと評価できるときは、協働作業が可能です。同規制の撤廃で、これまで柵のスペースが確保でき ず、導入が進まなかった中小企業での産業用ロボット導入促進につながるとみられ、ロボットユーザーのすそ野が広がると期待されます。 ■官民で、総額1,000億円のロボット関連プロジェクトへ投資 ■ロボットの市場規模を2.4兆円(年間)へ拡大( 現状6,500億円) ■福島に新たなロボット実証フィールドを設置( 飛行ロボットや災害ロボット等の実証区域を創設) 協働ロボットへ CR-35iA は、世界初となる35kgの高可搬タイプ の協働ロボットです。安全柵を必要としないため、 ものづくり・サービス 介護・医療 人とロボットが一緒に作業することで、重量物の 搬送や部品の組み付けなど様々な作業において、 ・サービスロボットのベストプラク ・移乗等での腰痛リスクの高い作業機械をゼロに 作業効率を上げることが可能です。 ティス100例選定・公表 ・介護関係諸制度を見直し。現行3年に1度の介 これまでの製造現場では、ロボット化が難しい作 ・ロボットの頭脳(AI)、目(セン 護保険制度の種目検討について、要望受付・検 サー)、指(制御)の高度化 討等を弾力化し、新たな対象機器の追加を随時 業は人のみで行う必要がありました。人と協働で ・段取作業や接客業の裏方等へロ 決定。地域医療介護総合確保基金により介護従 きる協働ロボットにより、人はロボットに手助けを ボット導入労働生産性を2%以上 事者の負担軽減のための介護ロボットを導入支 してもらいながら作業することができ、従来より 向上させ、国内立地の競争力強化 援 も生産を効率化でき、省人化も可能となります。 ・システムインテグレーター事業に ・医療ロボットの実用化支援を100件以上。新医 協働ロボットは、ファナックが独自に開発した安 係る市場規模を拡大 療機器承認審査 全機能により、人に触れると安全に停止します。  件数の8割は標準期間で処理(通常:14ヶ月、優 先:10ヶ月) FANUC 協働ロボット CR-35iA 工作機械へのワークハンドリング 農業 インフラ・災害対応・建設 ・2020年迄に自動走行トラクター STAGE の現場実績を実現 ・生産性向上や省力化に資する情報化施工技術の普及率3割 ・省力化などに貢献する新たなロ ・重要/老朽インフラの目視点検や補修の20%にロボット導入 1 コンサルティング ボットを20機種以上導入 ・災害現場においても有人施工と比べて遜色ない施工効率 状況 さまざまな産業用ロボットがあるが、わが社の作業内容に一番適したロボットを 規制改革 基盤整備 Situation 選定して、周辺装置とのシステムとして提案してもらえるところはないだろうか・・・ ・規制改革会議とも連携し『ロボットバリアフリー社会』へ、関係制度10本見直し(ロボットが使用する電波の ・システムインテグレーター人材の育成強化 ルール整備、目視点検のロボット化(インフラ保守)、飛行ロボットに関するルール整備等) (実証事業を通じたOJTの実施等) 解決案 多くの産業用ロボットの中から、お客様の作業内容に一番適したロボットを選択し、 Solution システムとしてご提供できるRTC (ロボットテクニカルセンター)に相談する。 1 ものづくり分野の取組 コRTC (ロボットテクニカルセンター) 動画 ンサ ル テ 重点分野 ィン ・部品組立・食品加工業の労働集約的製造業を中心にロボット導入を推進 グ ・ロボット化が遅れている準備工程等のロボット導入に挑戦するとともに、IT等の活用によりロボットそのものを高度化 ・ユーザー・メーカー間を繋ぐシステムンテグレーターを育成 ・ロボットの標準モジュール化(ハード/ソフト)や共通基盤(ロボットOS(=基本ソフト))を整備 様々な材質や形状の溶接対象物を考慮し、作業時間短縮や生産性 製造工程の嫌われ者「バリ取り」をロボットで自動化しませんか。ダ 2020年に目指すべき姿 向上のためのシステム構築を行います。 イキャストや鋳造品のバリ・カエリ、機械加工後の2次バリの除去作 業から人手を開放します。 ◆組立プロセスのロボット化率向上:大企業25%・中小企業10%  ※2010年の自動車組立ロボット化率70% 出展(機械振興財団協会経済研究所) ◆次世代のロボット活用ベストプラクティス:30例 RTC ロボットテクニカルセンター ◆相互運用可能なハードウェア:1,000製品以上 ロボットテクニカルセンターは、国内主要メーカーのロボットを常設 ◆システムインテグレーター事業に係る市場規模拡大 し、溶接・接合・切断・ハンドリングなどといった実際の作業現場を 想定し、設置されています。専任のオペレーターによるトライアル。シ ステム構築のためのコンサルティング。導入企業のオペレート教育の 技術開発 導入実証 ためのロボットスクールを行っています。更にはパラレルリンクロ ◇ロボット活用型市場化適用技術開発プロジェクト ◇ロボット導入実証事業 ボット、双腕ロボット、視覚センサー等常に最新設備で準備しており ・引き続き技術開発を実施 ・小型汎用プラットフォームロボットの開発を開始 ・引き続き案件創出を継続 ・SⅠer の業務プロセス標準を試験的に導入 ます。 ・SⅠerを核に三品産業 (食品・化粧品・医薬品産業)や中堅・中小企業へ横展開 環境整備(規制・制度改革等) ◇システムインテグレート ・SⅠerのプロセス標準及びスキル標準を開発。また、導入支援ツールを開発 ※ ・SⅠerデータベースを整備し見える化 ・スマートものづくり応援隊を開始 ※こうした取組を通じ、SIerを倍増(現状1.5万人から2020年3万人)させるとともに、初期導入 コストを2割以上削減(未来投資に向けた官民対話(第5回)において総理指示あり) RTC外観 セミナールーム ロボット実演場 ロボット実演場 1 STAGE
Page3

政府の『ロボット新戦略』の概要 80Wモータ規制撤廃 日本を世界最先端のロボット・ショーケース化 ~ロボットを日常の隅々にまで普及~ 日本では産業用ロボット向けモータの80W規制が撤廃されました。これまで産業用ロボットに採用するモータが80W以上である場合、安全柵などで人と分離する必要があり適用が制限されていました。しかし、2013年12月より、リスクアセスメントに基づく適切な安全対策を 今後5年間をロボット革命集中実行期間と位置付け 講じることで、危険のおそれが無くなったと評価できるときは、協働作業が可能です。同規制の撤廃で、これまで柵のスペースが確保でき ず、導入が進まなかった中小企業での産業用ロボット導入促進につながるとみられ、ロボットユーザーのすそ野が広がると期待されます。 ■官民で、総額1,000億円のロボット関連プロジェクトへ投資 ■ロボットの市場規模を2.4兆円(年間)へ拡大( 現状6,500億円) ■福島に新たなロボット実証フィールドを設置( 飛行ロボットや災害ロボット等の実証区域を創設) 協働ロボットへ CR-35iA は、世界初となる35kgの高可搬タイプ の協働ロボットです。安全柵を必要としないため、 ものづくり・サービス 介護・医療 人とロボットが一緒に作業することで、重量物の 搬送や部品の組み付けなど様々な作業において、 ・サービスロボットのベストプラク ・移乗等での腰痛リスクの高い作業機械をゼロに 作業効率を上げることが可能です。 ティス100例選定・公表 ・介護関係諸制度を見直し。現行3年に1度の介 これまでの製造現場では、ロボット化が難しい作 ・ロボットの頭脳(AI)、目(セン 護保険制度の種目検討について、要望受付・検 サー)、指(制御)の高度化 討等を弾力化し、新たな対象機器の追加を随時 業は人のみで行う必要がありました。人と協働で ・段取作業や接客業の裏方等へロ 決定。地域医療介護総合確保基金により介護従 きる協働ロボットにより、人はロボットに手助けを ボット導入労働生産性を2%以上 事者の負担軽減のための介護ロボットを導入支 してもらいながら作業することができ、従来より 向上させ、国内立地の競争力強化 援 も生産を効率化でき、省人化も可能となります。 ・システムインテグレーター事業に ・医療ロボットの実用化支援を100件以上。新医 協働ロボットは、ファナックが独自に開発した安 係る市場規模を拡大 療機器承認審査 全機能により、人に触れると安全に停止します。  件数の8割は標準期間で処理(通常:14ヶ月、優 先:10ヶ月) FANUC 協働ロボット CR-35iA 工作機械へのワークハンドリング 農業 インフラ・災害対応・建設 ・2020年迄に自動走行トラクター STAGE の現場実績を実現 ・生産性向上や省力化に資する情報化施工技術の普及率3割 ・省力化などに貢献する新たなロ ・重要/老朽インフラの目視点検や補修の20%にロボット導入 1 コンサルティング ボットを20機種以上導入 ・災害現場においても有人施工と比べて遜色ない施工効率 状況 さまざまな産業用ロボットがあるが、わが社の作業内容に一番適したロボットを 規制改革 基盤整備 Situation 選定して、周辺装置とのシステムとして提案してもらえるところはないだろうか・・・ ・規制改革会議とも連携し『ロボットバリアフリー社会』へ、関係制度10本見直し(ロボットが使用する電波の ・システムインテグレーター人材の育成強化 ルール整備、目視点検のロボット化(インフラ保守)、飛行ロボットに関するルール整備等) (実証事業を通じたOJTの実施等) 解決案 多くの産業用ロボットの中から、お客様の作業内容に一番適したロボットを選択し、 Solution システムとしてご提供できるRTC (ロボットテクニカルセンター)に相談する。 1 ものづくり分野の取組 コRTC (ロボットテクニカルセンター) 動画 ンサ ル テ 重点分野 ィン ・部品組立・食品加工業の労働集約的製造業を中心にロボット導入を推進 グ ・ロボット化が遅れている準備工程等のロボット導入に挑戦するとともに、IT等の活用によりロボットそのものを高度化 ・ユーザー・メーカー間を繋ぐシステムンテグレーターを育成 ・ロボットの標準モジュール化(ハード/ソフト)や共通基盤(ロボットOS(=基本ソフト))を整備 様々な材質や形状の溶接対象物を考慮し、作業時間短縮や生産性 製造工程の嫌われ者「バリ取り」をロボットで自動化しませんか。ダ 2020年に目指すべき姿 向上のためのシステム構築を行います。 イキャストや鋳造品のバリ・カエリ、機械加工後の2次バリの除去作 業から人手を開放します。 ◆組立プロセスのロボット化率向上:大企業25%・中小企業10%  ※2010年の自動車組立ロボット化率70% 出展(機械振興財団協会経済研究所) ◆次世代のロボット活用ベストプラクティス:30例 RTC ロボットテクニカルセンター ◆相互運用可能なハードウェア:1,000製品以上 ロボットテクニカルセンターは、国内主要メーカーのロボットを常設 ◆システムインテグレーター事業に係る市場規模拡大 し、溶接・接合・切断・ハンドリングなどといった実際の作業現場を 想定し、設置されています。専任のオペレーターによるトライアル。シ ステム構築のためのコンサルティング。導入企業のオペレート教育の 技術開発 導入実証 ためのロボットスクールを行っています。更にはパラレルリンクロ ◇ロボット活用型市場化適用技術開発プロジェクト ◇ロボット導入実証事業 ボット、双腕ロボット、視覚センサー等常に最新設備で準備しており ・引き続き技術開発を実施 ・小型汎用プラットフォームロボットの開発を開始 ・引き続き案件創出を継続 ・SⅠer の業務プロセス標準を試験的に導入 ます。 ・SⅠerを核に三品産業 (食品・化粧品・医薬品産業)や中堅・中小企業へ横展開 環境整備(規制・制度改革等) ◇システムインテグレート ・SⅠerのプロセス標準及びスキル標準を開発。また、導入支援ツールを開発 ※ ・SⅠerデータベースを整備し見える化 ・スマートものづくり応援隊を開始 ※こうした取組を通じ、SIerを倍増(現状1.5万人から2020年3万人)させるとともに、初期導入 コストを2割以上削減(未来投資に向けた官民対話(第5回)において総理指示あり) RTC外観 セミナールーム ロボット実演場 ロボット実演場 2 STAGE
Page4

STAGE STAGE 2 トライアル 3 ロボットスクール 2 3 ト ラ 状況 ロボット導入前に、ロボット本体と治具との取り合いを確認したいが、 状況 ロボットを導入するので、ロボットの教示や検査をする作業担当者に、労働安全衛生の ロ ボ イ Situation 導入前にトライアルしてもらえるところはないだろうか・・・ Situation 特別教育を受講させたいが、どこか特別教育を実施しているところはないだろうか・・・ ッ ア ト ル スク RTCなら、ロボットによる溶接・接合・塗装・ハンドリングの最適化を図るために、 解決案 RTCでは、労働安全衛生規則第36条第31号、第32号に定められた ー解決案 Solution 工場導入前にトライアルを行い、ロボットのティーチングや治具との取り合い、 Solution 特別教育を実施し、その受講者には特別教育修了証を発行しております。 ル ロボットの設置環境に至るまで幅広いテストが可能です。 ※RTCへは公共交通機関をご利用下さい。 安全特別教育コース 安全特別 <センター内設備のご案内> 教育コースRTC 特長 センターには溶接ロボット、ハンドリングロボット、切断ロボット、ミリングロボットなどを常時稼働体制で設置して 動画 います。専任のオペレーターによる稼働・トライアル、実際の溶接加工実験・評価、システムの構築が可能です。 <特長1>国内主要メーカーのロボットから選択 学科については、ロボットテクニカルセンター内講習室使用。 実技について は、当センター設備(安川電機(溶接・マテハン)、ファナック、不二越、ダイヘ ン、川崎重工業(P3))より選択可能です。 <特長2>実機を用いた実践式の講習 アーク溶接ロボットでは、実際にアークを発生させて、また切断ロボットでは 実際に切断を行なうなど、体験しながら学ぶことが出来ます。 <特長3>終了後日の講習もサポート 修了後日でも、操作・教示等の練習が出来ます。ただし、事前予約制で別途指 導料が必要です。詳細はRTCまでお問合せください。 不二越 ファナック 安川電機 安川電機 Prestシリーズ SH166 Robot I シリーズ MOTOMAN-HPシリーズ MOTOMAN-MAシリーズ あなたはロボットテクニカルセン 可搬質量166kg R-2000iB/165F MOTOMAN-HP165 MOTOMAN-MA1400 労働安全衛生法第59条第3項 ターにおいて、労働安全衛生規則第 PIAS-GUN搭載 可搬質量 165kg 可搬質量 65kg 可搬質量3kg・溶接機 事業者は産業用ロボットの*1教示等や*2検査等の作業に労働者を就かせる 36条第31号・第32号に定められたワークハンド装着 EL350Ⅲ型 傾動回転2軸ポジショナー ときは、その全員に労働安全衛生法第59条第3項に基づき、特別教育を行う 「産業用ロボットの教示等および検 ことが義務付けられております。 査等の業務に係る特別教育」の課程 を修了されたことを証します。 状況 ロボットを導入するので、ロボットの教示をする作業担当者に、労働安全衛生の Situation 特別教育を受講させたいが、どこか特別教育を実施しているところはないだろうか・・・ 解決案 RTCでは、労働安全衛生規則第36条第31号に基づいた安全教育を実施し、 不二越 川崎重工業 ファナック デンソーウェーブ Solution その受講者には特別教育修了証を発行しております。 7軸腕ロボット 双腕ロボット duAro ゲンコツロボット 垂直多関節ロボット MR20-02FP11 人との共同作業を安全に 小型高速組立ロボット VS-060A3 ※RTCへは公共交通機関をご利用下さい。 バリ取りグラインダー装着 M-1iA/0.5AL 安全特別教示コース 安全特別教示コース RTC 特長 <特長1>国内主要メーカーのロボットから選択 学科については、ロボットテクニカルセンター内講習室使用。 実技について は、当センター設備(安川電機(溶接・マテハン)、ファナック、不二越、ダイヘ ン、川崎重工業(P3))より選択可能 です。 <特長2>実機を用いた実践式の講習 アーク溶接ロボットでは、実際にアークを発生させて、また切断ロボットでは 実際に切断を行なうなど、体験しながら学ぶことが出来ます。 <特長3>終了後日の講習もサポート 修了後日でも、操作・教示等の練習が出来ます。ただし、事前予約制で別途指 導料が必要です。詳細はRTCまでお問合せください。 ダイヘン ダイヘン 安川電機 不二越 アルメガ FD-V6 アルメガ FD-B8 MOTOMAN ハンドリングロボット 鏡板切断ロボット 溶接ロボット 鏡板切断ロボットシステム K025-0578-002D K6 あなたはロボットテクニカルセン 回転ポジショナー 傾斜回転ポジショナー 労働安全衛生法第59条第3項 ターにおいて、労働安全衛生規則第 簡易教示システム 事業者は産業用ロボットの*1教示等や*2検査等の作業に労働者を就かせる 36条第31号に定められた「産業用 ときは、その全員に労働安全衛生法第59条第3項に基づき、特別教育を行う ロボットの教示等の業務に係る特別 ことが義務付けられております。 教育」の課程を修了されたことを証 します。 3 STAGE STAGE
Page5

STAGE STAGE 2 トライアル 3 ロボットスクール 2 3 ト ラ 状況 ロボット導入前に、ロボット本体と治具との取り合いを確認したいが、 状況 ロボットを導入するので、ロボットの教示や検査をする作業担当者に、労働安全衛生の ロ ボ イ Situation 導入前にトライアルしてもらえるところはないだろうか・・・ Situation 特別教育を受講させたいが、どこか特別教育を実施しているところはないだろうか・・・ ッ ア ト ル スク RTCなら、ロボットによる溶接・接合・塗装・ハンドリングの最適化を図るために、 解決案 RTCでは、労働安全衛生規則第36条第31号、第32号に定められた ー解決案 Solution 工場導入前にトライアルを行い、ロボットのティーチングや治具との取り合い、 Solution 特別教育を実施し、その受講者には特別教育修了証を発行しております。 ル ロボットの設置環境に至るまで幅広いテストが可能です。 ※RTCへは公共交通機関をご利用下さい。 安全特別教育コース 安全特別 <センター内設備のご案内> 教育コースRTC 特長 センターには溶接ロボット、ハンドリングロボット、切断ロボット、ミリングロボットなどを常時稼働体制で設置して 動画 います。専任のオペレーターによる稼働・トライアル、実際の溶接加工実験・評価、システムの構築が可能です。 <特長1>国内主要メーカーのロボットから選択 学科については、ロボットテクニカルセンター内講習室使用。 実技について は、当センター設備(安川電機(溶接・マテハン)、ファナック、不二越、ダイヘ ン、川崎重工業(P3))より選択可能です。 <特長2>実機を用いた実践式の講習 アーク溶接ロボットでは、実際にアークを発生させて、また切断ロボットでは 実際に切断を行なうなど、体験しながら学ぶことが出来ます。 <特長3>終了後日の講習もサポート 修了後日でも、操作・教示等の練習が出来ます。ただし、事前予約制で別途指 導料が必要です。詳細はRTCまでお問合せください。 不二越 ファナック 安川電機 安川電機 Prestシリーズ SH166 Robot I シリーズ MOTOMAN-HPシリーズ MOTOMAN-MAシリーズ あなたはロボットテクニカルセン 可搬質量166kg R-2000iB/165F MOTOMAN-HP165 MOTOMAN-MA1400 労働安全衛生法第59条第3項 ターにおいて、労働安全衛生規則第 PIAS-GUN搭載 可搬質量 165kg 可搬質量 65kg 可搬質量3kg・溶接機 事業者は産業用ロボットの*1教示等や*2検査等の作業に労働者を就かせる 36条第31号・第32号に定められたワークハンド装着 EL350Ⅲ型 傾動回転2軸ポジショナー ときは、その全員に労働安全衛生法第59条第3項に基づき、特別教育を行う 「産業用ロボットの教示等および検 ことが義務付けられております。 査等の業務に係る特別教育」の課程 を修了されたことを証します。 状況 ロボットを導入するので、ロボットの教示をする作業担当者に、労働安全衛生の Situation 特別教育を受講させたいが、どこか特別教育を実施しているところはないだろうか・・・ 解決案 RTCでは、労働安全衛生規則第36条第31号に基づいた安全教育を実施し、 不二越 川崎重工業 ファナック デンソーウェーブ Solution その受講者には特別教育修了証を発行しております。 7軸腕ロボット 双腕ロボット duAro ゲンコツロボット 垂直多関節ロボット MR20-02FP11 人との共同作業を安全に 小型高速組立ロボット VS-060A3 ※RTCへは公共交通機関をご利用下さい。 バリ取りグラインダー装着 M-1iA/0.5AL 安全特別教示コース 安全特別教示コース RTC 特長 <特長1>国内主要メーカーのロボットから選択 学科については、ロボットテクニカルセンター内講習室使用。 実技について は、当センター設備(安川電機(溶接・マテハン)、ファナック、不二越、ダイヘ ン、川崎重工業(P3))より選択可能 です。 <特長2>実機を用いた実践式の講習 アーク溶接ロボットでは、実際にアークを発生させて、また切断ロボットでは 実際に切断を行なうなど、体験しながら学ぶことが出来ます。 <特長3>終了後日の講習もサポート 修了後日でも、操作・教示等の練習が出来ます。ただし、事前予約制で別途指 導料が必要です。詳細はRTCまでお問合せください。 ダイヘン ダイヘン 安川電機 不二越 アルメガ FD-V6 アルメガ FD-B8 MOTOMAN ハンドリングロボット 鏡板切断ロボット 溶接ロボット 鏡板切断ロボットシステム K025-0578-002D K6 あなたはロボットテクニカルセン 回転ポジショナー 傾斜回転ポジショナー 労働安全衛生法第59条第3項 ターにおいて、労働安全衛生規則第 簡易教示システム 事業者は産業用ロボットの*1教示等や*2検査等の作業に労働者を就かせる 36条第31号に定められた「産業用 ときは、その全員に労働安全衛生法第59条第3項に基づき、特別教育を行う ロボットの教示等の業務に係る特別 ことが義務付けられております。 教育」の課程を修了されたことを証 します。 4 STAGE STAGE
Page6

ロボットを導入するので、ロボットの教示や検査をする作業担当者に、 ロボットを導入するので、ロボットの教示や検査をする作業担当者に、労働安全 3 状況 状況 Situation Situation 労働安全衛生の特別教育を受講させたいが、対象人数も多いので、 衛生の特別教育と基本操作教育とをセットにした講習をしてほしいのだが・・・ 3 ロ こちらに出張して講習してくれないだろうか・・・ ロ ボ ッ 解決案 RTCでは、産業用ロボットを初めて操作される方々の為に、産業用ロボットの ボッ ト 当コースはお客様のご指定場所に出向き、特別教育を行うコースになっており、3日間 Solution解決案 安全教育と操作教育とをセットにした講習を実施しております。 トス ク Solution 行う「安全特別教育コース」と、2日間行う「安全特別教示コース」の2種類があります。 ス ク ー ル 一週間操作教育コース 開 催 日 都度開催 ー ご希望日、受講人数を電話にてRTCにお知らせください。 ル 安全特別教育出張コース 開 催 日 都度開催 日程を検討させていただきます。 ご希望日、受講人数を電話にてRTCにお知らせください。 日程を検討させていただきます。 会   場 ロボットテクニカルセンター(RTC) TEL:0798-38-9250 FAX:0798-38-1919 兵庫県西宮市朝凪町1-50 JFE西宮工場内 TEL: 0798-38-9250 FAX:0798-38-1919 会   場 貴社ご指定場所にて 研修内容 ・産業用ロボットの基礎知識(構造・機能)について。 研修内容 ・産業用ロボットの基礎知識(構造・機能)について。 ・産業用ロボットの操作方法および*1教示等の基礎についての実習。 ・産業用ロボットの操作方法および*1教示等の基礎についての ・過去の産業用ロボット関連の災害事例と作業の危険性 実習。  及び関連法令について。 一週間 ・過去の産業用ロボット関連の災害事例と作業の危険性及び関 ・産業用ロボットの*2検査等の作業について。 操作教育コース 連法令について。 ・その他応用実技など ・産業用ロボットの*2検査等の作業について。(安全特別教育 コースの方のみ) 定   員 6名(基本操作実習は3名1グループの少人数で講習いたします) ・その他 講習期間 5日間(安全教育3日間、基本操作教育2日間) 定   員 5名以上で開講(多人数の場合、要相談) ※RTCへは公共交通機関をご利用下さい。 RTC 特長 あなたはロボットテクニカルセン あなたはロボットテクニカ 労働安全衛生法第59条第3項 安全特別 <特長1>常設ロボットの中から受講ご希望ロボットで安全特別教育・操作教育を受講ターにおいて、労働安全衛生規則第 教育出張コース ルセンターにおいて、労働 することが出来ます。安川電機(溶接・マテハン)、FANAC、不二越、ダイヘン、川崎重事業者は産業用ロボットの*1教示等や*2検査等の作業に労働 36条第31号・第32号に定められた 安全衛生規則第36条第 工業P3から選択可能です。* ただし、1グループ1メーカーとします。 者を就かせるときは、その全員に労働安全衛生法第59条第3 「産業用ロボットの教示等および検 31号・第32号に定められ 項に基づき、特別教育を行うことが義務付けられております。 査等の業務に係る特別教育」の課程 安全特別 た「産業用ロボットの教示 <特長2>少人数での受講ですので、ゆっくり・確実に操作方法を学ぶ事ができます。特 を修了されたことを証します。 等および検査等の業務に に溶接ロボットでは、実作業を行うことにより現場を想定した体験学習が可能です。教示出張コース (教示コースの方は31号のみです) 係る特別教育」の課程を <特長3>終了後日でも、操作・教示等の練習が出来ます。ただし、事前予約制で別途 修了されたことを証しま 指導料が必要です。詳細はRTCまでお問い合わせ下さい。 す。 状況 ロボットを初めて操作する担当者がいるので、基本操作習得のための講習を Situation 実施してもらえないだろうか・・・ 状況 ロボットテクニカルセンターの設備状況、安全特別教育の受講内容も Situation 知りたいので、一度見学に行きたいのだが・・・ 解決案 RTCでは、産業用ロボットを初めて操作される方々のために Solution 「基本操作習得のための1日講習」を実施しております。 解決案 RTCでは溶接ロボット、ハンドリングロボット、切断ロボット、ミリングロボット Solution などを常時稼働体制で設置しています。お気軽にご連絡下さい。 基本1日コース 受講資格 労働安全衛生法第59条第3項に基づいた「産業用ロボット 特別教育」を受講済みの方。 開 催 日 企業/各種団体向け見学会 <企業/各種団体向け見学会> 都度開催。ご希望日・人数をRTCにお知らせください。 企業/各種団体様からのご要望により実施致します。 見学会 ロボット (日程を検討させて頂きます。) スクールRTCでは専任のオペレーターによる稼働・トライアル、 会   場 ロボットテクニカルセンター 実際の溶接加工実験・評価、システムの構築も可能です。 兵庫県西宮市朝凪町1-50 JFE西宮工場内 TEL: 0798-38-9250 FAX:0798-38-1919 開 催 日 都度開催 ご希望日、受講人数を電話にてRTCにお知らせください。 講習内容 1.各メーカーのロボットの特徴を説明 日程を検討させていただきます。  1-1)プログラム作成時の流れを詳しく解説。  1-2)教示から自動起動までの特徴、形式を説明。 会   場 ロボットテクニカルセンター(RTC)  1-3)ツール設定の解説と実技 兵庫県西宮市朝凪町1-50 JFE西宮工場内 2.基本教示方法の説明 TEL: 0798-38-9250 FAX:0798-38-1919  2-1)直線、円弧を組合わせた教示解説と実技。 RTC 特長  2-2)教示中のシーケンス入力方法、編集、の解説と実技。  2-3)運転確認の説明と実技。 <特長1>少人数での受講ですので、ゆっくり、確実に、 3.オプション設定の解説 操作方法を学ぶことができます。特に、溶接ロボットに  3-1)オプション設定方法の解説。 ついては実作業を行うことにより、現場を想定した体  3-2)操作形態等の設定変更の解説。 基本1日 験学習が可能です。  3-3)外部との接続方法の解説。 コース <特長2>常設ロボットの中から受講ご希望のロボット 4.その他 で操作教育を受けることができます。安川電機(溶接・ マテハン)・FANUC・不二越・ダイヘン※ただし、1日1 定   員 3名(同ロボット、3名1グループの少人数で講習いたします) グループ1メーカーとします。 講習時間 1日(9:00~17:00、昼食休憩・他適宜休憩時間あり) 学校向けロボットスクール RTCでは工業高校・大学への、ロボット操作・教育 ※RTCへは公共交通機関をご利用下さい。 を実施しております。 5 STAGE STAGE
Page7

ロボットを導入するので、ロボットの教示や検査をする作業担当者に、 ロボットを導入するので、ロボットの教示や検査をする作業担当者に、労働安全 3 状況 状況 Situation Situation 労働安全衛生の特別教育を受講させたいが、対象人数も多いので、 衛生の特別教育と基本操作教育とをセットにした講習をしてほしいのだが・・・ 3 ロ こちらに出張して講習してくれないだろうか・・・ ロ ボ ッ 解決案 RTCでは、産業用ロボットを初めて操作される方々の為に、産業用ロボットの ボッ ト 当コースはお客様のご指定場所に出向き、特別教育を行うコースになっており、3日間 Solution解決案 安全教育と操作教育とをセットにした講習を実施しております。 トス ク Solution 行う「安全特別教育コース」と、2日間行う「安全特別教示コース」の2種類があります。 ス ク ー ル 一週間操作教育コース 開 催 日 都度開催 ー ご希望日、受講人数を電話にてRTCにお知らせください。 ル 安全特別教育出張コース 開 催 日 都度開催 日程を検討させていただきます。 ご希望日、受講人数を電話にてRTCにお知らせください。 日程を検討させていただきます。 会   場 ロボットテクニカルセンター(RTC) TEL:0798-38-9250 FAX:0798-38-1919 兵庫県西宮市朝凪町1-50 JFE西宮工場内 TEL: 0798-38-9250 FAX:0798-38-1919 会   場 貴社ご指定場所にて 研修内容 ・産業用ロボットの基礎知識(構造・機能)について。 研修内容 ・産業用ロボットの基礎知識(構造・機能)について。 ・産業用ロボットの操作方法および*1教示等の基礎についての実習。 ・産業用ロボットの操作方法および*1教示等の基礎についての ・過去の産業用ロボット関連の災害事例と作業の危険性 実習。  及び関連法令について。 一週間 ・過去の産業用ロボット関連の災害事例と作業の危険性及び関 ・産業用ロボットの*2検査等の作業について。 操作教育コース 連法令について。 ・その他応用実技など ・産業用ロボットの*2検査等の作業について。(安全特別教育 コースの方のみ) 定   員 6名(基本操作実習は3名1グループの少人数で講習いたします) ・その他 講習期間 5日間(安全教育3日間、基本操作教育2日間) 定   員 5名以上で開講(多人数の場合、要相談) ※RTCへは公共交通機関をご利用下さい。 RTC 特長 あなたはロボットテクニカルセン あなたはロボットテクニカ 労働安全衛生法第59条第3項 安全特別 <特長1>常設ロボットの中から受講ご希望ロボットで安全特別教育・操作教育を受講ターにおいて、労働安全衛生規則第 教育出張コース ルセンターにおいて、労働 することが出来ます。安川電機(溶接・マテハン)、FANAC、不二越、ダイヘン、川崎重事業者は産業用ロボットの*1教示等や*2検査等の作業に労働 36条第31号・第32号に定められた 安全衛生規則第36条第 工業P3から選択可能です。* ただし、1グループ1メーカーとします。 者を就かせるときは、その全員に労働安全衛生法第59条第3 「産業用ロボットの教示等および検 31号・第32号に定められ 項に基づき、特別教育を行うことが義務付けられております。 査等の業務に係る特別教育」の課程 安全特別 た「産業用ロボットの教示 <特長2>少人数での受講ですので、ゆっくり・確実に操作方法を学ぶ事ができます。特 を修了されたことを証します。 等および検査等の業務に に溶接ロボットでは、実作業を行うことにより現場を想定した体験学習が可能です。教示出張コース (教示コースの方は31号のみです) 係る特別教育」の課程を <特長3>終了後日でも、操作・教示等の練習が出来ます。ただし、事前予約制で別途 修了されたことを証しま 指導料が必要です。詳細はRTCまでお問い合わせ下さい。 す。 状況 ロボットを初めて操作する担当者がいるので、基本操作習得のための講習を Situation 実施してもらえないだろうか・・・ 状況 ロボットテクニカルセンターの設備状況、安全特別教育の受講内容も Situation 知りたいので、一度見学に行きたいのだが・・・ 解決案 RTCでは、産業用ロボットを初めて操作される方々のために Solution 「基本操作習得のための1日講習」を実施しております。 解決案 RTCでは溶接ロボット、ハンドリングロボット、切断ロボット、ミリングロボット Solution などを常時稼働体制で設置しています。お気軽にご連絡下さい。 基本1日コース 受講資格 労働安全衛生法第59条第3項に基づいた「産業用ロボット 特別教育」を受講済みの方。 開 催 日 企業/各種団体向け見学会 <企業/各種団体向け見学会> 都度開催。ご希望日・人数をRTCにお知らせください。 企業/各種団体様からのご要望により実施致します。 見学会 ロボット (日程を検討させて頂きます。) スクールRTCでは専任のオペレーターによる稼働・トライアル、 会   場 ロボットテクニカルセンター 実際の溶接加工実験・評価、システムの構築も可能です。 兵庫県西宮市朝凪町1-50 JFE西宮工場内 TEL: 0798-38-9250 FAX:0798-38-1919 開 催 日 都度開催 ご希望日、受講人数を電話にてRTCにお知らせください。 講習内容 1.各メーカーのロボットの特徴を説明 日程を検討させていただきます。  1-1)プログラム作成時の流れを詳しく解説。  1-2)教示から自動起動までの特徴、形式を説明。 会   場 ロボットテクニカルセンター(RTC)  1-3)ツール設定の解説と実技 兵庫県西宮市朝凪町1-50 JFE西宮工場内 2.基本教示方法の説明 TEL: 0798-38-9250 FAX:0798-38-1919  2-1)直線、円弧を組合わせた教示解説と実技。 RTC 特長  2-2)教示中のシーケンス入力方法、編集、の解説と実技。  2-3)運転確認の説明と実技。 <特長1>少人数での受講ですので、ゆっくり、確実に、 3.オプション設定の解説 操作方法を学ぶことができます。特に、溶接ロボットに  3-1)オプション設定方法の解説。 ついては実作業を行うことにより、現場を想定した体  3-2)操作形態等の設定変更の解説。 基本1日 験学習が可能です。  3-3)外部との接続方法の解説。 コース <特長2>常設ロボットの中から受講ご希望のロボット 4.その他 で操作教育を受けることができます。安川電機(溶接・ マテハン)・FANUC・不二越・ダイヘン※ただし、1日1 定   員 3名(同ロボット、3名1グループの少人数で講習いたします) グループ1メーカーとします。 講習時間 1日(9:00~17:00、昼食休憩・他適宜休憩時間あり) 学校向けロボットスクール RTCでは工業高校・大学への、ロボット操作・教育 ※RTCへは公共交通機関をご利用下さい。 を実施しております。 6 STAGE STAGE
Page8

生産性50% 工場設備の改善対策!!(ロボットテクニカルセンター RTC編) 向上への挑戦 ※ お客様のご要望の項目にチェックをお願いします。 19 ロボットテクニカルセンター チェック ご要望 機種名 掲載頁 RTC編( Robot Technical Center) □ 最適ロボットを選定してほしい コンサルティング P2 STAGE □ 導入前に稼働させたい トライアル提案 P3 1 コンサルティング □ 労働安全衛生特別教育を受講したい 安全特別教育コース P4 STAGE トライアル □ 労働安全衛生特別教育を受講したい 安全特別教示コース P4 2 □ 労働安全衛生特別教育を自社で受講したい 安全特別教育出張コース P5 STAGE3 ロボットスクール □ 基本操作習得のための講習を受講したい 基本1日コース P5 □ 労働安全衛生特別教育と基本操作を受講したい 一週間操作教育コース P6 □ 一度RTCを見学したい 企業/各種団体向け見学会 P6 阪急夙川 l a t ob 東海道本線 c さくら夙川 西宮 ir ne h o R 西宮市役所 2 西宮 t cn e 西宮神社 阪 <ロボットスクールお申込みは> e T 神 C 香櫨園 阪神 西宮本町郵便局 電鉄 高速3号神戸線 本線 ⇒ ロボットテクニカルセンター(RTC)サイトより http://www.roboteccenter.com/robot_school/entry/ 193 342 西宮市立郷土資料館 今津 サーティワン 津門中央公園 エディオン ヤマダ電機 ㈱ロボットテクニカルセンター 西宮地方合同庁舎 山陽マルナカ 生協コープこうべ 兵庫県西宮市朝凪町1-50 JFE西宮工場内 TEL:0798-38-9250 FAX:0798-38-1919 ※RTCへは公共交通機関をご利用下さい。 掲載内容に関するお問い合わせは… GC20160082○T T お困りの事はこれ一冊でOK! ※このカタログの内容は、予告なく変更することがあり、本誌と実際の商品色は印刷関係で多少異なることがありますので予めご了承願います。

カタログ分類